【しゃばけシリーズ】キーワード検索から動向チェック
「小説新潮」5月号、発売中です!
お江戸は、じめっとしておりますねえ。 ちょっとばかし前に、席替えがありまして、前のところよりもいまの席のほうが、どうやらむしっとしているようで、昨年よりも汗の総量が増しているような気がしております。梅雨が、こわいです……。 ...
『やなりいなり』 畠中恵
『しゃばけ』 シリーズ第10弾。 おいしそうなお料理のレシピから始まります。 「用心するもの」なんて、お茶目な説明も入っていて、楽しい趣向でした。 中でも、中の表紙絵となっている、やなり稲荷が、可愛らしいです。 ...
ころころろ 畠中恵著
... 湯治に行ったお話ぐらいからちょっと面白くなくなって 来ていたが、少し戻った感じもあってよかった。 最近は、他の作家さんも同じような内容の作品を書かれているが どれもこのしゃばけシリーズにはおよばず。 中にはあまりにもつまらない内容のものも出 ...
「ゆんでめて」 畠中恵 著
「ゆんでめて」 畠中恵 著 「 ゆんでめて 」 畠中恵 著 2012-32 「しゃばけ」シリーズの第9段。 今回はちょっと難しいかったなー。 時系列が。。。 タイトルの意味からして分からなかったけど、 ”弓手(ゆんで)”と”馬手(めて)”なのね。 ...
第11弾タイトル、決まりました!
さっそくですが、お知らせであります! 6月末刊行予定の、しゃばけシリーズ第11弾のタイトルが決まりました! ごぞんじかとは思いますが、これまでのシリーズの題名たちをならべてみますと、 みなさま、こんばんは〜。 作兵衛です。 ...
畠中恵さんの現代もの
畠中さんと言えば「しゃばけ」シリーズが有名で、江戸の時代物が中心の作家さんなんだなぁ〜と言うイメージ。 「アイスクリン強し」で明治時代のものもあるのだけれど、幕末からの流れだし。 ...
3/9「つくも神さん、お茶ください」
... しゃばけシリーズとか小説になると大好きなんだけどなぁ。不思議。 丁寧な言葉遣いはいいものだ、とこの前森さんのつぶやきを読んで再認識したのだけど、この本での丁寧な言葉遣いはなんかあまりいいなぁと思わなかったのでした。 ...
読書・・・・ころころろ
... 電車のいいところは、本が読めるところ 読みかけだったのを思い出しました。 読み始めたら、止められませ〜〜ん。 終わりまで読みましたぁ。 しゃばけシリーズは、やっぱり面白い!! この休みに、あと一冊は読みたいな。
畠中恵 『うそうそ』
畠中恵 『うそうそ』 しゃばけシリーズ、第五弾。 江戸にある廻船問屋兼薬種問屋である長崎屋の一人息子、一太郎が主人公。 体が弱く、いつも寝込んでばかりいるが、妖である仁吉や佐助たちに大切に守られている。 ...
「しゃばけ」シリーズ「河童の秘薬」、「小説新潮」に掲載中です!
わたくし小太郎は、せっかくの行楽日和なのに、たちの悪い風邪にとりつかれて寝込んでおりました。先ほど作兵衛さんから、長崎屋特製の風邪薬をわけてもらって、やっと飲んだところです。 ... tDiary 本日のリンク元